Nico Excluder

ユーザ拒否リストに引っかかった動画を非表示にする

目前為 2020-06-19 提交的版本,檢視 最新版本

您需要先安裝使用者腳本管理器擴展,如 TampermonkeyGreasemonkeyViolentmonkey 之後才能安裝該腳本。

You will need to install an extension such as Tampermonkey to install this script.

您需要先安裝使用者腳本管理器擴充功能,如 TampermonkeyViolentmonkey 後才能安裝該腳本。

您需要先安裝使用者腳本管理器擴充功能,如 TampermonkeyUserscripts 後才能安裝該腳本。

你需要先安裝一款使用者腳本管理器擴展,比如 Tampermonkey,才能安裝此腳本

您需要先安裝使用者腳本管理器擴充功能後才能安裝該腳本。

(我已經安裝了使用者腳本管理器,讓我安裝!)

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展,比如 Stylus,才能安裝此樣式

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展,比如 Stylus,才能安裝此樣式

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展,比如 Stylus,才能安裝此樣式

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展後才能安裝此樣式

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展後才能安裝此樣式

你需要先安裝一款使用者樣式管理器擴展後才能安裝此樣式

(我已經安裝了使用者樣式管理器,讓我安裝!)

作者
defaultcf
評價
0 0 0
版本
0.1.5
建立日期
2020-06-16
更新日期
2020-06-19
尺寸
3.5 KB
授權條款
MIT
腳本執行於

Nico Excluder

Support Tampermoneky Support Violentmonkey

ニコ動のホロライブタグのランキングが煽りとかで溢れててキレた

特定の投稿者の動画を非表示にするスクリプト書いたhttps://t.co/WQkIarlGU0

— Isaac (@_leo_isaac) June 16, 2020

ニコニコ動画のランキングページにて、指定した投稿者の動画を非表示にするスクリプト。視界から消す、ただそれだけ。

本スクリプトは、拒否したい投稿者のUserIDの配列をdenyUserListというkeyでstorageに設定することで動作する。

使い方

1. UserScript用のアドオンをインストールする

お使いのブラウザにいずれかのUserScript用のアドオンを入れる。有名なものとして下記のアドオンがあり、いずれも本スクリプトが正常に動作することを確認している。

私個人としては、開発がより盛んであるViolentmonkeyの使用を薦める。

2. 本スクリプトをインストールする

このページでスクリプトをインストールする。

一度、 https://www.nicovideo.jp/ranking/genre/all にアクセスしておく。以下が起きる。

  • 自動的にStorageがセットアップされる
  • Tampermonkeyの場合、「A userscript wants to access a cross-origin resource.」というウィンドウが表示される。これは本スクリプトが動画IDからユーザIDを引くために外部のWebAPIを利用しているためである。「Always allow」をクリックして許可してほしい。

3. 拒否したい投稿者のUserIDを確認する

ニコニコ動画上で、拒否したい投稿者のユーザページを開く。 URLはこんな感じのはず。

https://www.nicovideo.jp/user/xxxxxxxx

UserIDはURL上の/user/の後の数字として現れる他、ページ内のID:の後に表示される。このUserIDをクリップボードにコピーするなどしておく。

4. 拒否したい投稿者のUserIDを設定する

ここではViolentmonkeyでの設定方法について記す。 Tampermonkeyでstorageを編集したい場合は、コチラを参考にしてほしい。

Violentmonkeyの設定画面を開き、本スクリプトの「Edit」ボタンをクリックする。 上のメニュータブに「Values」タブがあるので、クリックする。

「No value is stored」を表示されていれば、「+」(プラス)ボタンをクリックし、次のように入力する。

  • Keyには「denyUserList」と入れる
  • Valueには拒否したい投稿者のUserID(String)を配列にしたものを入れる

つまり、

[
    "xxxxxxxx",
    "yyyyyyyy",
    "zzzzzzzz"
]

のように入力する。UserIDはシングルクォーテーション(')、又はダブルクオーテーション(")で囲み、文字列の最後にはカンマ(,)を付ける(最後の行だけは付けなくても良い、上の例では付けていない)。これを拒否したい投稿者のUserIDの分だけ入力する。

ちなみに私が使っている拒否リストはコチラ

終わり

ご苦労さまでした。設定に関して分からないことがあれば、フィードバックに書き込んで頂くか、TwitterのDMまでご連絡ください(フィードバックに書き込んでくれた方が有り難い)。